当院は昭和28年7月に東芝健保によりこの東林間の地に設立されました。開設以来受診いただく患者様と地域の医療施設の皆様に支えられて、医療活動をこの地でさせていただいております。
高齢化社会の到来に対応して、平成15年8月には、120床の一般病棟、40床の回復期リハビリテーション病床、39床の療養病床に変更、平成17年5月に新病棟が竣工、継続的で地域に密着する医療を提供する体制に整えつつあります。
その基本的な使命は医療的に社会に貢献することにあります。
以下に当院の基本理念および病院機能もあわせてご紹介いたします。詳しくは各ページをご覧ください。